出した見積に、返事が来ていない
先月出して、返事がない見積。何件ありますか。
現調も積算も済んだ見積が、返事待ちのまま止まっていませんか。返事待ちの見積を 3 件ご返信いただければ、24 時間以内に追いかけ文面 9 通を無料でお返しします。費用は一切かかりません。送るのは御社です。こちらから御社のお客様へ連絡することはありません。
相見積が常で、出した見積の返事がないまま止まりやすい会社向けです。工務店・リフォーム (内装・原状回復を含む)、外構・エクステリア、設備工事 (空調・電気・給排水)、印刷・販促物・看板、受注加工の製造業・産業機械修理など。業種は問いません。
現場で起きていること
よくある状況
見積を出すまでの時間は、もう払い終えている
見積を出すまでに、現調・図面・積算の時間はもう使っています。返事がないまま止まっている見積は、その時間を払い終えた案件です。
思い出したときの電話は、気まずくて回数が減る
営業は新規と現場で手一杯。社長が思い出した時に電話するしかなく、気まずくて回数が減っていく。
決まったのか、まだ迷っているのかが分からない
「決まったのか、まだ迷っているのか」が分からないまま、次の見積に追われる。
追えていないのは、追う気がないからではない
追えていないのは、追う気がないからではなく、追う文面を毎回ゼロから書く時間がないからです。
この仕組みがやること
御社がやることは、最初の一手だけ。
返事待ちの見積を拾う
御社の Gmail / Outlook の「送信済み」から、返事が来ていない見積を週 1 回抽出して一覧にします (件名・添付・宛先のルールで拾います。見積ソフトにはつなぎません。初期設定で御社の書き方に合わせます)。
1 件ずつ、3 通の文面を下書きする
3 日後 = 見積の補足や不明点の確認 / 10 日後 = 条件の組み替えや着手できる時期の案内 / 30 日後 = 「今回は見送りでも構いません、次回もお声がけください」の締め。1 通ずつ送る理由が違うので、催促にはなりません。下書きは御社のメールの下書きフォルダに置きます。
社長が読んで、直して、送る
送信は御社。AI が勝手に送ることはありません。送らない判断も御社です。
無料分の 9 通は、営業日換算で 24 時間以内
無料分の 9 通は、営業日換算で 24 時間以内にお返しします。遅れた場合は、有料版の初期費用を 1 割引きます。
環境の引き渡しは、契約から 10 営業日以内
有料版の環境は、契約から 10 営業日以内に引き渡します。遅れた日数分、導入後の伴走期間を延長します。
環境は初日から御社名義
環境は初日から御社名義。終了時も、環境・手順書・文面は全て御社に残ります。
お約束しないこと
返事が来る件数・受注が戻る件数は、お約束しません (書けるだけの実績がまだありません)。下に載せているのは、自社で動かしている実数だけです。
進め方
申し込みから、返ってくるものまで。
御社: 返事の来ていない見積を 3 件、返信で送る
金額と取引先名は黒塗りのままで構いません。PDF の添付でも、メール本文のコピーでも受け取れます。A&A: 1 件ずつ読んで、追いかける文面を書く
案件の内容と経過日数を読んで、3 日後・10 日後・30 日後に送る文面をそれぞれ書きます。24 時間以内にお返しします。御社: 読んで、直して、御社の名前で送る
お渡しするのは下書きです。社長が目を通して、直してから送ってください。送信は御社のメールから行っていただきます。続ける場合: 御社名義の環境で、毎週まわす
御社が送信済みのメールから返事待ちの見積を週次で拾い出し、文面の下書きまで用意する仕組みを、御社名義で構築します。
まずは無料で
先月出して返事が来ていない見積を 3 件、送ってください。
24 時間以内に、3 日後・10 日後・30 日後の追いかけ文面を計 9 通、無料でお返しします。費用は一切かかりません。
- 形式は問いません: PDF / メール本文のコピペ / 見積書の写真 / 「◯◯様・外壁塗装・8 月 20 日提出」のような 1 行メモ
- 金額は黒塗り・空欄で構いません。取引先の社名も「A 社」で結構です
- お返しするもの: 9 通の文面 + 3 件それぞれの「まだ動く可能性 / 決まっている可能性 / 材料不足」の見立て 1 枚 + 送る順番と時間帯
料金
無料の 3 件から、続ける場合まで。
価格はいずれも税別の表示です。
無料
0 円
返事待ちの見積 3 件 → 追いかけ文面 9 通 + 見立て 1 枚。
- おすすめ
買い切り
¥298,000 税別
御社名義の環境を構築して引き渡し。送信済みからの週 1 抽出 / 1 件 3 通の下書き / 御社の言い回しの初期設定 / 手順書 + 設定一式の納品 / 導入後 30 日の伴走 (直し放題)。
分割
月額 ¥24,800 税別 × 12 回
買い切りと同じ内容を 月額 ¥24,800 × 12 回 (12 回目で買い切りと同じ状態)。途中で止めても、その時点の環境と手順書は御社に残ります。
創業顧客枠 (先着 3 社)
¥149,000 税別
買い切りを半額。条件は、導入 30 日後の感想を匿名で掲載させていただくことだけです。
自社で毎日回している仕組み
最初の顧客は、A&A 自身です。
顧客実績はまだありません。ここに書くのは自社で動かしている実物だけです。A&A は自社の営業メール・問い合わせフォーム送信を、この商品の元になる「1 社ずつ違う文面を AI が書き、人が確認して送る」仕組みで毎日動かしています。下の数字はその実数で、顧客の成果ではありません。この商品と似た道具は既にあります (見積ソフトの通知機能、住宅業界向けの自動追客ツール)。違いは「1 件ずつ、送る理由の違う文面を書く」ところと、「送るのは御社」に徹しているところです。
2,177通
自社の cold メール送信数
77件
問い合わせフォーム送信 (送信確認済み)
5件
受け取った返信

工務店・リフォーム会社へ送った文面 (自社のサンプル)
◯◯株式会社 ご担当者様 突然のご連絡失礼いたします。株式会社A&A の桧原と申します。 現調と積算をされたうえで見積を出されている工務店・リフォーム会社様として、順次ご連絡しております。 先月出して返事がない見積、何件ありますか。 返事の来ていない見積を 3 件ご返信いただければ、24 時間以内に、3 日後・10 日後・30 日後にお送りする文面を 9 通お返しします。金額は黒塗りのままで構いません。費用は一切かかりません。 送信は御社からお願いしています。こちらから御社のお取引先へご連絡することはありません。 ご不要でしたら、その旨ご返信いただければ以降お送りいたしません。 株式会社A&A 桧原
印刷・販促物の会社へ送った文面 (自社のサンプル)
◯◯株式会社 ご担当者様 突然のご連絡失礼いたします。株式会社A&A の桧原と申します。 部数や仕様の条件違いで、1 つの案件に何本も見積を出されている印刷・販促物の会社様として、順次ご連絡しております。 出したまま返事が来ていない見積は、いま何件くらい残っていますか。 3 件ご返信いただければ、24 時間以内に、3 日後・10 日後・30 日後にお送りする文面を 9 通、無料でお返しします。金額と取引先名は黒塗りのままで構いません。 お渡しするのは文面だけです。送信は御社のお名前で行っていただきます。 今後のご連絡が不要な場合は、その旨ご返信ください。 株式会社A&A 桧原
導入イメージ (サンプル)
御社の業種なら、こう使えます。
以下は想定した使い方のサンプルです。実在の会社の事例ではありません。
- 工務店・リフォーム
サンプル 1: リフォーム会社 (社員 8 名、社長 + 営業 2 名)
月に 15 件ほど見積を出し、返事が来ないまま止まっている見積が常に 10 件前後。社長が月末に思い出して電話をかけるが、気まずくて 2-3 件で止まる。無料分で 3 件を送った翌日、9 通の文面と「まだ動く可能性あり 2 件 / 決まっている可能性が高い 1 件」の見立てが届く。3 日後の 1 通目は「見積の中の◯◯の仕様、もう少し安い案もあります」という補足。電話ではなくメールで追えるようになり、月末の気まずい電話が無くなった。
- 設備工事 (空調・電気・給排水)
サンプル 2: 空調・電気設備の工事会社 (社員 12 名)
管理会社から相見積の依頼が月に 20 件。出した後は先方の稟議待ちで、返事が来るのは 3 割程度。営業担当は現場兼務で追えない。有料版を入れ、毎週月曜に「返事待ちの見積 14 件」の一覧と 3 通ずつの下書きが届く。担当は読んで 5 分で送るか決める。10 日後の 2 通目「着手可能な時期が来月前半で押さえられます」で、先方の担当から「上に確認中、来週返事する」と状況が返るようになった。
- 印刷・販促物・看板
サンプル 3: 業務用印刷会社 (社員 6 名)
総務担当からの部数・仕様の問い合わせに見積を出すが、発注は別の会社に決まっていることが多い。社長は「返事がない = 負けた」と諦めていた。無料分の見立てで 3 件中 1 件が「まだ動く可能性あり (納期が先で決めていない)」と分かり、30 日後の文面「今回は見送りでも構いません、次回もお声がけください」を送った。負けた案件と決まっていない案件を分けて考えられるようになった。
お預かりするデータ
お預かりするのは、見積 3 件だけです。
- 無料分でお預かりする見積の中身は、文面の作成にだけ使い、30 日後に削除します。第三者に渡しません。
- 有料版は御社名義の環境で動きます。御社のメールを A&A のサーバーに置くことはありません。
- AI への入力には、御社名義の AI 利用契約 (API) を使います。学習に使われない設定で運用します。
よくある質問
申し込む前に、気になること。
- 見積ソフト (建て役者・アイピア等) と連携できますか。
- つなぎません。御社の Gmail / Outlook の「送信済み」から拾います。見積を紙や電話で出している場合は、無料分 (1 行メモで可) だけお使いください。
- AI の文面はうちの言い方と違いませんか。
- 初期設定で御社の言い回し・触れてよい話題・触れない話題を決めます。導入後 30 日は直し放題です。その前に、無料の 9 通で先に確かめられます。
- しつこいと思われませんか。
- 3 通とも送る理由が違います (補足 / 条件の組み替え / 締め)。催促の文面は書きません。送る前に社長が読んで直せます。
- 返事がないのは、もう他社に決まったからでは。
- そういう案件もあります。だから 3 通目は「次回もお声がけください」で締めます。無料分の見立てで、3 件のうちどれが「まだ動く可能性あり」かを付けてお返しします。
- 無料分はすぐ届きますか。
- 営業日換算で 24 時間以内にお返しします。1 日にお受けできるのは 30 社程度で、超えた分は翌営業日になります。遅れた場合は有料版の初期費用を 1 割引きます。
- 途中でやめたら環境はどうなりますか。
- 環境は初日から御社名義です。買い切り・分割のどちらでも、止めた時点の環境・手順書・文面はそのまま御社に残ります。
まずは、返事のない見積 3 件から。
返事待ちの見積を 3 件お送りいただければ、24 時間以内に追いかけ文面 9 通を無料でお返しします。費用は一切かかりません。送るのは御社です。